必ず向こうに光はあると信じて

私だってひとりは寂しいのです。
友達はたくさんいても、誰か特別な無条件の愛で寄り掛かり合える人がいないと寂しいのです。
それは恋とは限らないし、中学のときはそれは親友だった
今は中学のときの親友もそばにはいないし、なかなか寂しさは絶えないけれども、これは中学のはじめも同じでした。
きっと誰か特別なパートナーが見つかったら、または見つけていく過程で私は中学のときみたいにまた戻れる。
成長できるはずです
○○を述べよと言われたときに述べられないのだったら、これからそれを少し心の片隅に置いて探していけばいい
後で困るのは自分だからそのときだけでも我慢すればいい
前に進むために、無理やりにでも気持ちをふり絞って
前向きな気持ちでまた足跡を見つめ直せばきっと前に進んでいけるから


それでも私だってひとりは寂しいのです。
どんなに前向きに考えても感覚を司る神経は変えられないのです。
でも、たぶんあのままだったら私たちはふたりとも今よりもっとだめになってた
本当に申し訳ないけれど、私には何もできません
がんばってください。
私たちにはたくさんの励まし合える友達がいる
でも、特別なパートナーがいないとやっぱり不安じゃないですか?
無条件に愛で支え合える人がいないと不安じゃないですか?
私は不安です
でも今は探しているところだから
そんなパートナーを見つけることが今の生きがいです
今はたくさんの人とコミュニケーションをとって、強くなって
成長して
パートナーが見つけられるときを迎えたいです
それまでは、ひとりでもがんばって
不安でもがんばって
そうしたら必ず光は見えて来ると信じて


これまでのことは無駄ではないですよね
私はそう思います
あの失敗がなかったら今の自分はない
たとえ今の自分が悲しい姿であっても
未来の自分は過去と今の自分から作られる
過去から今を生きているんです
どんな過去も今を生きて未来を作っていくんです
本当に申し訳ないけれど
お互い成長していきましょう
失敗の分成長できるのだから、あの分成長していきましょう
私は自分も、あなたも応援しているから